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2010年6月

クリエミュージカルコンサート 6月26日マチネ その1

ほっんと、ほっんと(笑)贅沢で濃密な時間でしたhappy02
観れてよかった。感謝です。

一幕冒頭MAのオープニングの曲が聴こえてくると目にはカリオストロのシルエットが浮かびました。
幕が開くとそこには階段に座ったカリオストロ、そしてたくさんのオーケストラのメンバー。
コンサートならではですね!
メンバーの姿がよく見えるし、西野さんの全身が見える!

で、カリオストロが立つと、でかっeye
クリエの狭い舞台では、舞台と祐一郎さんとの比がいつもとちが〜う、などと余計なことを考えていましたcoldsweats01

そしてアンサンブルの方々の♪もうなくすものがないを歌いながら登場すると、そうそうもっと悲惨な感じの衣装だったけれど、そんな感じでの登場だったよね、とプレイバック。
でもそのあとの整列して歌う♪ごらん王妃をではすっかり貴族たちに。
同じ衣装なのに貧民と貴族ぜんぜん違う人々にみえるなぁと。
♪幻の黄金を求めては、「白か黒か」の手の振りのところも少しあって、あそこは席によってはどきっとするくらい綺麗な手だったよね〜と思いながら堪能。ほっんとに堪能heart01
ふわっとマントをひるがえして去っていくカリオストロ。

ラパン夫人は迫力ありましたね〜
そして娼婦たちがみんなキュート
禅さんのルイ16世
聴いているとだんだんちっちゃな馬車と子供たちが見えて来た気がしました。
なのに2幕で驚愕のルドルフを観ることになろうとはwink

そして♪ILLUSION。
まさかこの曲がもう一度聴けるとはhappy02
ジャジャジャジャジャンという間奏ぐらいしか覚えてなかったけれど力強く歌い上げて、最後バンと終わってもはやきゃーっheart04きゃーっとheart04沸騰状態。
劇場空間を濃厚に満たして去っていきました〜〜
やっぱりクリエ狭っsign03

サブリナさんの百万のキャンドル、よかった。note
本公演と同じく床に完全に寝た状態で歌い始めてました。
もっと聴きたいと思って幕間にドイツ公演のCDを買いに行ったけれど、売り切れでしたweep
このあと1幕終わりまで、サブリナさん圧巻happy01
パワーに圧倒、マルグリットの叫びが伝わってきました。

流れ星の彼方にはやっぱりいい曲。
この曲を聴くと本公演中ほっとしていたことを思い出しました。
気持ちよーく聴けてストレスなしです。
でも土居さんの透き通った声も聴きたかったなぁ。

1幕はMAの舞台を思い出しながら浸ってました。
2幕につづく〜

もうすぐ♪♪

いまかいまかと待ちわびたクリエミュージカルコンサート。
もうすぐ観に行けますnotes
ネタばれもなんのその、すっかり脳内再生出来そうなくらいいろんなレポを頭のなかにつめこんでしまったけれど、やっと本当に観れる〜〜

もうあと1日。がむばるgood

6月13日 梅芸レベッカ 千秋楽 その2

コンサートまでに間に合わなかった…
そしてついついコンサートのレポを探しに出かけていました。
今週末土曜日に観に行く予定ですが、非常に楽しみになりましたnote
続き続きっと

審問会で、いらいらしているマキシムがわたしに「あなたはすぐにかっとなる人だから」と言われて、ふっと力が抜ける瞬間のマキシムが好きheart02
でもすぐに、記者に写真を撮られて、ファヴェルと視線を合わせて、緊張がもどるのですが。
机をダンと叩くところは、ピキッと切れた感じじゃなく、押さえつける感じで、まだ理性が残っている感じ。
マンダレイに帰って来て、ファヴェル、マキシム、わたし、フランク、ジュリアン大佐、ダンヴァース夫人、ベンが勢揃いすると、もう忙しすぎる。誰かが一言発すると、それに対して複数の人が反応するのが面白くて、面白くて。ビリヤードのボールを追いかけるみたいに目をあっちこっちと動かして会話とそれにつながる反応を観るのが好き。再演で、舞台が広くなったから余計に大変です。
ここはいろんな人を見ているんだよ〜マキシムだけじゃなくてwink
もちろんマキシムがホームポジションですがcoldsweats01
ここの場面はほんとさらに密度が濃くなりました。
ストーリーはわかっているのに何故か毎回引き込まれてしまう。
マキシムとわたしそしてフランクのアイコンタクトがまたいっぱいあって、ここのところはみんな台詞だけじゃなく、視線でも会話してますねhappy01

(レベッカは)「わたしを道連れにしたかったのだ」というマキシム。
事実は自殺じゃないけれど、本当は自殺のレベッカ。
マキシムに負い目を負わせることによってレベッカは過去とはならずに生き続けようとしたのだろうか?
レベッカは何を考え、何をよりどころに生きてきた人なのか、知性と美貌はあったけれど、根本的な核となるところはわたしとちがって脆かったんじゃないか?などと考えてました。
ダンヴァース夫人は何者にも負けないというけれど、自分には負けていたんじゃないのかな?などと。
再演ではなぜかレベッカとはほんとうはどんな人だったのか?と考えることがたびたびあったのですが、これは間接的にレベッカとはこんな人だったといういろんなひとの言っていることがよりわかりやすくなったからなのかな?
あぁ、もはやマキシムレポじゃなくなってしまったcoldsweats01

夜を越えては、最初物足りないなぁと思ったことが信じられないくらいです〜
聴いてて気持ちがいいshine
マキシムとわたしが向き合って強い絆が出来たという気持ちで胸いっぱいに満たされました。
最後の火事のところのマキシムはど迫力heart04でした。
力強く歌い上げて、きっちりと締めはりましたhappy01
エピローグで足をひきずりながら出てくる老いたマキシム。
奥から出てくるから表情も見えて、また歩く距離が長いから観ている私のなかにもいろんなことを乗り越えての今の穏やかな幸せなんだろうなと思うと、じわっとしてきます。

ちひろちゃんは、感情の触れ幅が大きかった。
最初スカートの端をつかんで、ホッパー夫人になり、ダンヴァース夫人なりに対抗するも押し切られてしまう立場とか、最初マキシムと会っているときの背伸びした緊張感ある感じとか、そして自分に自信を持ってド・ウインター夫人となるところまで、変化をきっちりおさえてよかったなhappy01

シルビアさんはまるで嵐か雪崩かのようにうわーっとかぶさってくる歌い上げのときと、ひゅっとひいて感情のない表情になるコントラストが際立ってたと思う。
初演のときも思ったけれど本当に夫人にとってはレベッカがすべてだったんだなぁと思えるダンヴァース夫人でした。

ちひろちゃんもシルビアさんもストレスがたまる役どころだったろうな・・
名古屋、東京、大阪と長い間お疲れさまでした。

6月13日 梅芸レベッカ 千秋楽 その1

早くしないとコンサートが始まっちゃうcoldsweats01

はっと気がつけば、もう千秋楽。
2週間は短いですね…
もっと観たかったなと未練をのこしつつ行ってきました。

昨日の前楽が熱く盛り上がったと聞いていたので、楽はどうなんだろう?と思っていましたが、丁寧で、熱いところは熱く、楽らしく盛り上がりました。

いちばん弾けてたのは寿さん。
マキシムとわたしがいるところに入ってくるホッパー夫人。
『ん、まーっ』とばかりにマキシムに突進してくる勢いがいつもの1,5倍
わわわ、となるマキシム。
その両手を握りしめてぶんぶんぶんと振り回す寿さん。
そのあとの台詞がおわおわとうわずってあたふたとなるマキシム。
爆笑でした〜〜
これって、これって、初演のお返しですかsign02寿さんbleah
初演の楽はマキシムが寿さんを振り回していましたよねcoldsweats01
アメリカンウーマンも弾けてた!
さらにパワーアップしているポッパー夫人。無敵だぁ〜smile

そして次に熱かったのはちひろちゃん。
でも熱すぎず、強くなりすぎず、静かに燃えている感じsign01

シルビアさんも第1声から、おっ、楽仕様?(声量が大きかったような?)と思ったけれど、決して逸脱せず、ダンヴァース夫人を全うされてましたhappy01

そして我らが、マキシム。
けっして絶好調ではなかったですが、きっちりと楽で盛り上げてくるところは盛り上げてはりました。
♪幸せの風景♪ではほ〜んと丁寧。
しっかりと話のなかになじんだね〜
♪神よなぜ♪では、微妙にコントロールしながら力技でねじ伏せました。
そのおかげでいつもより破綻気味、追いつめられ感が出てたかもしれません。
♪こんな夜こそ♪は、ちひろちゃんとのバランスも良く、この曲はほんと胸にこたえますね。
せつなくて、せつなくて。こんなにお互いに求め合っているのにすれちがってしまう・・
♪凍りつく微笑み♪はなんだろう…もはやなにもいえないな。
この曲はいままでの暗示やばらばらのエピソードを全てつなぎあわせる、ストーリーの要の歌だから、きっと祐一郎さんはこの曲に渾身の力と、あわせて細心の注意をはらってたんだろうな。
ほんとにこの曲は消耗すると思う。
1日に2回歌うのたいへんだったろうな。
でもマチソワは2回したけれど、そのどれもが素晴らしかったshineshine
ちひろちゃんがトークショーで「マチソワのときは役をリセットするのが大変で、お風呂に入っていちどお化粧を落としてしまって役をリセットする」といっていたけれど、祐一郎さんは言わないけれど、リセットするのは大変だったと思う。
この曲は鼻歌まじりに口ずさめる曲ではないけれど、大好きheart01です。
願わくばCDで聞きたいsign03
ここのちひろちゃんがとっても自然で、いいんだよね〜
さいごマキシムがわたしにすがりつくように抱きしめるところが、ぎゅううっと力強かった。
あんなにぎゅっとしたらちひろちゃん折れちゃうよhappy01

やっぱり長文になってしまいましたcoldsweats01

6月13日 梅芸レベッカ 千秋楽 カテコ

まずは先にカテコ報告です。
記憶がおやふやなのできっと間違いがあると思います。
こんな感じだったということでご容赦下さい。

いつものカテコのあと、1列に並んだキャストの方々へ鳴り止まない拍手を両手でで小さくふんわり止めた祐一郎さん。
本日はほ〜んとうにほ〜んとうに(ささやくように)お越しいただいてありがとうございました。
(みんなくすくす笑)
この"ほ〜んとうに"は連発でしたね〜
口まねしたくなりましたhappy01

まずはスタッフへのお礼の言葉だったかな?
いっぱい装置?があるのでアザを作りながらしてくれたとお礼。
そして2人のかたからご挨拶をいただきたいと思います。

(シルビアさんの恐さを見て?)高嶋さんの気持ちがわかりました〜
(みんな爆笑)
シルビアさん『なによ』とばかりにつ〜んと見やって(笑)
ようやくダンヴァースから脱皮(だったかな?ぬけれるみたいな感じ)できます。
家に帰れば暗殺者ルキーニがいます。
(大爆笑)

いつも体当たりで、いや他にも体当たりの方がいらっしゃいますが・・
のところで、
寿さんが『もう!わたしのことね』
みたいな振りをして爆笑。
たしかにきょうの突進はすごかったものcoldsweats01
ちひろちゃんを紹介。
ちひろちゃんみんなにお礼をいいながらだんだん涙ぐんで来て、でも素敵なあいさつでした。

最後は祐一郎さんの「本日は本当にありがとうございました」(声を張り上げて)
で締め、オケのみんなをおいでおいでと手招きしてみんな並んで終わりでした。

6月8日 梅芸レベッカ マチネソワレ その2

4月に観たときは"わたし"が最初から強く思えて、ちょっと強すぎるかも…などと思っていたけれど、
今回はまったくそんな風に見えず、すんなりと"わたし"に感情移入できました。
マキシム瓶詰めの歌が短くなったのも影響あるかもしれません。
ちひろちゃんのお芝居が抑えたようになっていたのかな?
ちひろちゃんちょっと噛んでいたけれど、ソワレはビー姉さんも少しひょろっとしていた。
祐一郎さんも少々ひょろっとしていた。
みなさん少しお疲れかな?
でもそんなことはあまり気にならないほど、いい舞台でした。
マチネは全体的に丁寧だったのではないかな?

ダンヴァース夫人は、2人の個性が違いすぎてwink
シルビアさんがわたしに舞踏会のドレスを勧めるところなどは『軽蔑』だけれど、涼風さんは『敵意』かな?
涼風ダン夫人がファヴェルに「出て行って〜」と歌いだす曲では、お互いにどちらがレベッカに愛されていたかを言い合っているようにも思えて可笑しかった。張り合っているような、レベッカにとっては自分だけは他の人とは違う存在だといいあっているような…
シルビアさんとの時はそうは思わないんだよね〜
また、涼風さんの登場シーンでは、ライトが上からあたっているんだけど、空気の流れか、わたしの観た角度の影響か、ゆらゆらとダンヴァース夫人から妖気がたちのぼっているようにみえたcoldsweats01

ベンはいい感じになっていたと思う。
自然な感じなうえ、緊迫感のある場面でもついつい息をのんでみてしまうような感じ。
今回マキシムの告白のシーンのあとで、舞台を横切っていくベンをみていて、
『ベンは全てをみていた、全てを知っていた。』
などと考えていました。
レベッカの本性も、レベッカが死んだのも、そしてマキシムがわたしに告白したのも。
一番真実に近かったのはベンじゃないのかなと。
レベッカは、なんの利益も得られないのでベンの前では本性を隠す必要もなかっただろうし、気持ちの向くままいじめてていたんだろうな。きっといっしょにいたファヴェルも便乗していじめてたんだろうな。だからベンに肝心なときに証言してもらえないんだよ、などと妄想がむくむくと。

審問会のあとの緊迫したやりとりの密度が濃くなったと感じた。
めちゃめちゃ細かい感情が絡み合っていて、それぞれを追うのに必死。
ここの場面はホントに好き。マキシムはわたしと目で雄弁に語り合っているし、その視線はフランクとも絡む。マキシムが、わたしに万事窮すだ、とばかりにわかれを告げる一瞬の視線が好き。
ここのマキシムはかなり冷静です。最後に「名誉にかけて」と言うけれど、ここがファヴェルとは決定的に違うところ(つまり紳士)なんだろうな。この名誉はマキシムだけのものではなく彼が背負って来た、ド・ウインター家の名誉でもあるから、背負うものがない責任がない彼なら、とっとと逃げだすのでしょう。
自分のことを言われても、かっとならなかったマキシムが、「貴様ーっ」と声を荒げるのは、自分のことではなくファヴェルがわたしにからんだときだけ。
こんなところにもマキシムがわたしを想う気持ちが表れていていいな。

ここのフランクがまた細かく感情の揺れを表現していていい。
疑惑が芽生えて、確信して、でもマキシムを守ろうとする。
禅さんのフランクはこの流れがとてもわかりやすい。「専門は婦人科…」のまえの一瞬ためらう間など、間がとても多くを語っているとおもう。

スカッと歌い上げるという歌が少ないけれど、(とくにマキシム、そしてダン夫人は除く)ほんとうに面白いミュージカルだとわたしは思う。
明日は千秋楽。楽しみです。

6月8日 梅芸レベッカ マチネソワレ その1

まずはマキシムwink

新曲(もう新曲じゃないかな)幸せの風景はほ〜んと観る度に進化している。
最初に観た時、『絵の先生みたい』などと思ったのがうその様に思えて。
歌い方がつぶやくようにじゃなくて、でももちろん朗々と歌い上げてもない、ソフトにしっとりと語っているような歌い方。すみませんうまく言えなくて。
マキシムがささやかな日だまりを大切に思っていることが伝わって来て、さらにその心の奥底にある孤独や、淋しさが滲んでいたように思えた。ソワレでは拍手がおこっていたけれど、よくなったなぁheart04としみじみ。

最初の朝食のシーンで、私が入ってくるところの新聞ごしにわたしを(目で)追う仕草が控えめになってた。なくなった訳ではないのですが。4月に観たときはもっと露骨だったと思う。
ここで、ホテルの他の客たちが、後ろを向いて耳をそばだてているのが、なんともいえずやりきれない。
異国の地に行っても、噂とゴシップ、ずっとそんな中でマキシムは暮らしているんだなと。
決してマキシムは好まないだろうけれど、社交界のなかで与えられた役割を生きているんだなぁと。

ヴァンホッパー夫人に結婚のことを話すシーンは笑い声が起こっていました。
マキシムのボンボワージュの振りはまあるくかかえるよう。これにも結構笑いがおこってました。
律儀に礼をして部屋を出て行くマキシム(笑)
そしてそのあと夫人にいろいろ言われて涙ぐんでいるわたし。
(くるぞくるぞ〜きたーっhappy02
マキシム登場です。満面の笑みを浮かべて、わたしに腕をかすところ。
ほんとにもういちいち可愛いんだから(アホですcoldsweats01
スキップしそうなくらい嬉しそうなんだからhappy02

チェスのシーンの会話はお互いに自分のことじゃなく相手のことを気遣っているんだなぁと思えるとそのあとのこんな夜こそが切ない。
ここでちひろちゃんがマキシムの方を向いて歌っているところで、2人を隔てる見えない壁が感じられてなんともいえない気持ちに。
さらにいいデュエットになりましたね〜
そうそう、スリムになったなーと最初から思ったマキシムですが、ここで決定的にかんじたこと。
ガウン姿がぱつぱつじゃない(瀑)

凍りつく微笑みで、マチネでは「まだわたしを愛して…」あたりで、わたしにすがりつく前のマキシムの手が不安げに、ためらうようになっていたのを発見。でもソワレではなかった。

そして電話をとるところ。
いままで、うけとる印象がいろいろだったところです。
禅さんのトークショー証言によると、演じる方もそのときのこころの動き方によって変わっているとのことだったので、それでよかったのかと思ったところです。
マチネソワレとも、電話をとってしばらくしてからほっとした表情に見えました。
フランクがガテンがいったように、「自殺だったんですね」と言うのを受けて、
レベッカは死にたかったんだ」と呆然とつぶやくマキシムの脳裏には微笑みながら倒れていくレベッカがありありと浮かんでいるんだろうななどと考えてしまうマキシムの表情でした。

最後火事を発見するところで、「あれはマンダレイだ」のマンダレイがかなり強調される言い方になっていて満足。
マキシムにとってのマンダレイはどんなものであったかを考えると、やっぱりもっと強調して欲しいと思っていたので。

エピローグ上手奥から足を引きずりながらゆっくりと登場するマキシムを見ていると、これまでの出来事が頭の中をよぎって、そんな出来事を乗り越えて来たからこそ、今の2人があるんだなぁと思えて、深い余韻に浸されました。
満足ですhappy01

いつのまにか6月

ふと気がつくと5月は更新なし、長い間放置状態でした。
全く更新がないのに訪問して下さりありがとうございますm(_ _)m
更新はしていないけれど、毎日見て励みになっておりました。

仕事でもプライベートでも現実を直視(笑)しすぎて、目の前のことに追われてせいいっぱいです。
情報はおっているのですが、自分から何かを発信しようという気力がなくて。

でもよく考えたら、6月は梅芸レベッカ、そしてクリエのコンサートがある楽しい月なのでしたhappy02
ということで、今日はマチソワしてきますnote
そのあとはもう千秋楽なので、気合いをいれて観てきます
4月以来だよ・・遠い昔のことに思える・・
初梅芸マンダレイ、ようやく実感してきました。

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