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エリザベート@博多 その2

祐一郎さんトート わぁ顎のラインすっきりだわ〜。 まだ膨れていらっしゃらないわ〜と第一印象です。 立ち姿もやはり綺麗shine、あのすべるようにあるいてくるのも好きshine 歌声はもちろんsign03やっぱり好きだわ〜〜heart04
以前のそこに居るだけで死の帝王という不動の存在から、今回はいろいろ仕掛けてくるトートと感じました。 そそのかす、煽る、操る、手を駆使してヒラヒラし、ぐるぐる回し、時には手で念を送るような、動きが以前に比べて多いです。 その動きにあわせて、人間たちが操られる。 そして俺様度がdownと思います。 ただ、強く、闘うエリザベートではないので、そんなに押しが強くないトートとなったのではないかと後で、舞台を反芻していて思いました。 以前は私が踊る時など火花が散るかという勢いだったのに、(もっと激しいのはウイーン版、まるで格闘技、もしくは決闘(^-^;!)今回はそう感じませんでした。 朝見さんエリザの時はどうなんだろう?確かめてみたいですが梅田までおあずけです。 ということは、エリザベートの変化によって変わるかも… レプリークのインタビューにもありましたが、毎回よりよいものを準備すると。 なるほどなぁと感じました。 何度演じられても、以前と同じではない、更に進化しようとする姿はすごいなと感服します。 カテコでは、全員で前にでてきたあと下がる時、てちてちと下がって行くのがつぼでした〜 そんなに手の振りを大きくしなくてもと思いながらも、顔が緩むのでしたwink 高速段違いバイバイもしっかり見れてご機嫌で帰宅したのでした。 いろいろ言っていますが、やっぱり生の舞台のエネルギーはすごいです。 観ているうちにどんどんチャージしていくのがわかって元気になりました。

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コメント

こんばんは。
博多レポありがとうございました。
てちてち・・というカテコの表現いいですね。
早く「仕掛けてくる」祐トートにお会いしたくなりました。
涼風さんはまだ模索中な感じなのですね。
帝劇ではどんな感じになるでしょうか。
それも楽しみです。

コメントありがとうございますhappy01

個々のシーンはそれぞれよかったのです。
ただ、それがぴったり合わさってないように感じられたのです。今からどんどんこなれてきて、帝劇ではもっとエネルギーを持つんじゃないかと期待しています。
そしてもちろん梅芸でもwink

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